| Cafe 杏奴(annu) |

新宿区の下落合にひっそりと佇むカフェ
それがCafe杏奴(カフェ、アンヌ)です。
知る人ぞ知るという感じの隠れ家的な
このカフェには常連客も多く、お昼のみ
ならず午後も寛ぎの1杯を楽しむお客様
の姿が見られます。

アンデリーズのワークショップはこちらのカフェを贅沢にも「貸切」で
開催させていただいております。
なんと!杏奴のTOILETでは小幡有樹子手作り石けんシリーズ
『子どもに使いたいお風呂の石けん』を使っていただいています。
またカフェ杏奴で過去のイベント・・第1回 第2回 第3回 第4回
|
※カフェ杏奴のイラストは、イラストレータの小野寺光子さんがカフェ杏奴に行く図をイメージ
して描いたものです。ママさんのご好意により画像をお借りしています。(c)カフェ杏奴 |
杏奴へのアプローチ・・・ |
 
緑に囲まれた歩道 |

そんな一角にひっそりと入り口が・・・ |
店内に入ると・・・・ |
|

一歩中へ足を踏み込むと・・外観とは別の表情が
ナチュラルトーンで落ち着いた感じがうれしい
|

1階フロア(ロフトから見た風景)
ロフトと半地下もあって、ゆっくり午後
を過ごすにはちょうど良い雰囲気 |
 
こちらは、秘密会議でも
できそうな謎めいた空間
内田直希氏写真展を
兼ねているそうです。
(壁一面に展示)
半地下への階段
|
|

(コーヒーを入れているママさん)
今回、ワークショップに杏奴を選んだのは・・・
ナチュラルな感じが小幡さんとリンクしたため。
ママさんに頼み込んで貸切を実現しました。
美味しいお茶とママさんお手製のお菓子で
皆さんもホッと一息つけることでしょう。
|
|

(カウンターの上には紅茶の空き缶がディスプレイ)
何気ない気配りとやわらかな空気が漂う
こんなカフェで、ワークショップが出来る
ことをアンデリーズでは本当に嬉しく思っています。
当日は小幡さんの素敵なレシピとお茶で
楽しい時間を共有しましょう。
|
|