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昔は、食べ物に歯ごたえの多い食事中心だったせいもありよく噛んで
食べていました。そのため歯が丈夫で虫歯が少ないだけでなく、顎の発達も
促されていました。現在は、生活スタイルの向上・便利な道具も増え、
やわらかい食事やお菓子中心の食生活になりました。
そのため、特に子どもはよく噛まずに飲み込んでしまい、咀嚼力が低下しています。
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実は噛むことで、脳の血液の循環がよくなるだけでなく、神経が刺激され、脳の老化を防ぐのです。
子どもの頃からよく噛むことを習慣にし、虫歯を防ぎ、老化を遅らせましょう!

さて、本題はここからです。よく噛むことが重要な一番の理由は、噛むと唾液が分泌
されることです。唾液は消化の第一段階です。唾液中に含まれる酵素 『アミラーゼ』
には、ごはんやでんぷん質を分解して吸収しやすい形に変えてくれる働きがあります。
そのため、胃腸ですんなり分解・消化され、腸で吸収されるのを助けるのです。
子どもの臓器は未熟です。大人より胃腸の消化機能が発達していないため、
よく噛みすぎるほど噛んで唾液で消化を助けてあげないと上手く消化できないのです。
そして、よく噛むことは、消化だけでなく、食べ物の味を 『十分に味わう』 ことができます。
そうすることで、味覚も発達していくのです。
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酵素で消化を助ける作用 |
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口の中のPH値を一定に保ち細菌の繁殖を抑える作用。 |
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味物質を溶かして味覚を促進させる作用 |
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発音や会話をスムーズにする作用 |
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食べ物のかすを洗い流す(洗浄)作用 |
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歯の表面に膜を作りムシ歯を防ぐ作用 |
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細菌からの感染を防ぎ、止血して傷の治りを早くする作用 |
唾液ってすごいですね。動物が傷をなめたりするのも理にかなった行動だったんですね!!
そして、意外に知られていないのですが、唾液を出す唾液腺は自律神経により機能が支配されているということ。
つまり、リラックスした状態で食事をすると、副交感神経が働いて、サラッとした唾液が出て、にスムーズに食事が
できるのです。反対に、感情に起伏があると、交感神経が働き、ネバネバした唾液が出るため、食事がのどを
通らなくなるのです。緊張すると食事を受け付けないのはこのせいなんですね!

1、歯ごたえのあるものをよくかんで食べる。どんなにやわらかい食べ物でも最低30回は噛む(50回位が理想です)
2、楽しんで食事をすること(食事前・食事中は必要以上に怒ったりしない・・怒るのはその後で 笑)
3、お酢や梅干などの唾液がでる食べ物を積極的に取り入れる(酢を使った食事は通常の7倍の唾液が出るんですよ)
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人間の体の約60〜70%は水分です。小さな子どもほど、水分の割合が増えて
新生児だと80%近くが水分です(成人の大人で60%程度、高齢者では50%程度)
水分は、体のなかで血液や細胞の間に体液として蓄えられています。
その働きは、酸素や栄養分を体中に届け、不要な
物質を汗やおしっこで対外に出したり、汗によって
体温調整をしたりと大切な役割をしているんです。
子どもは大人の3倍汗っかき。そして肝臓も腎臓も未熟で成長途中のため大人のように
解毒が十分にできないのです。そのため、子どもは水と一緒に毒物をおしっことしてたくさん
出すことで解毒を助けようとするんです。そのため汗やおしっこで体から失われた水分を
補うことが必要です。更に汗にはナトリウムイオンやカリウムイオンなどが含まれています。
たくさんの汗をかくということは、体液イオンも奪われているのです。夏は特に汗をたくさん
かくため、イオンのバランスが崩れやすくなりますので、水分補給と同時にイオンバランス
も整えてあげるといいですね!!汗に塩分が出てしまっているかどうかは汗をなめてみると
わかります。塩辛い場合は、塩分の含まれる飲み物などを補給する必要があります。水分の量とイオン濃度が
常に一定になっていることが理想の体液環境です。

一度にたくさん飲むと胃に負担がかかります。一度に飲む量はコップ1杯程度
喉が渇いているときは、少し時間をおいてから、また一杯飲むといいですね。

子どもは体重に占める水分の割合が大いので、1日に入れ替わる水分量もとても多いのです。子どもの必要水分量は
体重当たりにすると大人の約3倍にもなるそうです。食事で摂取する水分も含めた一日の水分補給の目安は・・・
乳児(1歳程度まで)は体重×150ml
幼児(小学校就学前)は体重×100ml
大人は体重×50mlです。
※食事で補給できる水分は大人では、1000ml程度/1日と言われています、子どもの食事量は個々で違いますので
ご自分のお子様が大人の食事量と比べて何分の一なのかを見極めて下さい(目安は子どもはその半分の500ml程度)

飲み物の温度は熱すぎず冷たすぎず!!どちらも胃に負担がかかります。60〜70℃位が適当でしょう
冷たい食べ物・アイスなどを食べた時は必ず温かい飲み物を飲みましょう
温度は熱めの70℃〜80℃位の温度が良いでしょう。
冷たいものを食べると胃腸の働きが悪くなります。温かいものを飲んで、
胃が消化しやすい温度に調整してあげて下さいね。

水分として体に活かされるのは、軟水かお茶(麦茶・番茶が効果的)です。
ということで、白湯または麦茶をいつも作っておくのをオススメします。
※甘いジュースは糖分が多すぎ、牛乳も実は胃に負担がかかります。
※ミネラルウォーターは硬度が高すぎると、摂取しきれない余分なミネラルをおしっことして外に出そうとして
水分を使ってしまうだけでなく腎臓に負担がかかりますので飲みすぎには気をつけましょう。
通常は、白湯やお茶だけで十分水分補給が出来ます。イオンバランスは食事で補給できますから!
しかし、夏場や運動の後、大量の汗をかいた時はイオン飲料をオススメします。
市販品のイオン飲料は大人用が主流です。しかし大人と子どもではイオンバランスが違うため、適当ではありません
(※大人のイオン飲料は子どものイオン飲料に比べ、ナトリウム濃度が低い)
市販品で子ども用のイオン飲料もありますが、簡単に手作りできてしまうのでご紹介します。

★ レシピ
白湯(麦茶) 200ml
塩 耳かき1杯(塩味がつかない程度)
レ モ ン 少々(うっすら風味がつく程度/
麦茶の場合、入れなくても良い)
作り方:上記レシピを全部混ぜるだけで出来上がり♪作りおきしましょう!
※飲みにくい場合は、砂糖小さじ1/4〜1/2、もしくは果汁を少し加えてもOK。
でも、甘すぎると虫歯にもなりやすくなります。砂糖を入れたら飲ませすぎに注意!
※熱中症や風邪をひいた時のイオン飲料は、別です。上記に砂糖を小さじ1加えて下さい。
(砂糖の糖分は、スピード吸収されますので脳の栄養源になります)
※砂糖をはちみつにしたい場合は砂糖の半分量を目安に(2歳以上のお子様ならOK)
※熱中症や風邪用のイオン飲料にジュースなどの果汁を入れる場合は、砂糖の量を調節しましょう。
一度砂糖入りイオン飲料を作り、味を見てから調整すると良いでしょう。
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喉が渇いたら飲む!というのが基本です!!あまり飲みすぎも良くありません。飲みたくない時に
無理して飲ませないでOK。しかし、子どもはその欲求を伝えずに夢中になって遊んだりしますので
下記の目安を参考に!
●朝起きたら1杯
●遊んで帰ってきたら1杯
●運動した後に1杯
●お風呂から出たら1杯
●夜寝る前に1杯(おねしょを気にして喉が渇いているのに飲ませないのは良くないんですよ。)
※水分を取りすぎてはいけない病気(腎臓の疾患・心臓疾患など)もあります。その場合、医師の診断に従って下さい
※熱中症の予防や紫外線防止にも水分補給は効果があります。
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最近、いろいろな意味で、子どもの食生活が乱れているようです。
皆さんのお子さんは、三食をきちんと食べていますか?
きちんと・・・といっても基準はなんなの?と思われるお母さんも多いかと
思います。簡単なことなのですが、意外と知らないきちんと食べること。
知っているよ!!と思われるかもしれませんが、ここで確認して下さいね!
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三食の中でも一番大事なのは朝食です!!朝食・・・きちんと食べていますか?
特に子どもは、幼稚園や学校に行き、大人よりも活発に動き回ります。朝食を食べない健康法などもあるようですが、
体が作られていない子どもに同じことをするのは危険です。
きちんと三食しっかりたべて、遊びも勉強も一生懸命になれる環境を作ってあげてください。
こんな症状は要注意!!(ひとつでも当てはまったら朝食を見直してください)
●便秘(最近子どもの便秘が多くなっています)
●低体温(子ども体温は高いはずなのに・・・)
●遅寝(大人と同じ時間まで起きている子どもが増えています)
●落着かない(=イライラする・やるきがない)
●勉強に身が入らない(=成績が上がらない)
実は、朝食を取らない子どもが増えているようなのです。小学生の高学年
では4%の生徒が全く朝食を取らないという結果もあります。また、朝食と
いっても実はそれがお菓子だったり、ジュースだけといった子どもも多いんです。
20代・30代の大人が食事を取らないのも問題ですが、子どもは毎日著しく
成長しています。その活力源を補わないと上記のような症状だけでなく、
身体の成長にも悪影響を与えてしまいます。寝坊した!!間に合わないからご飯食べないでいきなさい!!
今日だけ!!ちょっとならいいだろう?という大人の楽観的な考えが実は子どもの成長に深刻な影を落としているのです。

実は体内には脳内時計と腹時計があるんです。お腹が空いてきたよ〜という信号を
出すのが脳内時計。その命を受けて胃液を出して準備して活動しやすくするのは
腹時計。2つの時計は連係プレーで毎朝、その時間を確認しあいます。
しかし、朝食を取らないと、脳は命令を出しているのに食べ物が入ってこないので
腹時計は動きません。腹時計はまだ朝だとちゃんと認識できないまま、時間が
過ぎていきます。実はこれだけのことで2つの時計の時間は少しづつ狂っていきます。
時計が狂ったまま、過ごしてしまうと 食事の時間になっても『食欲がない』
夜になっても 『眠くない』 ・ いつも 『やる気が起きない』
朝 『気持ちよく起きられない=寝坊=朝食抜き』
という悪循環が始まります。時計は、狂う時は簡単ですが、その時計を合わせるのには、実は2週間程度も
かかってしまうのです(狂った日数が長いと更に2週間・・・つまり1ヶ月は元に戻らないのです)
時計がそろっていると・・・
毎朝、同じ時間には目が覚めて気持ちよく起きれる → 朝お腹が空いて、きちんと食事が出来る →
→ 日中、勉強や運動(遊び)が積極的に出来る → 便通もスムーズ → 夜8時を過ぎると眠くなる
どうしたらいいの?
☆毎日同じ時間に起きる
☆毎日同じ時間に食事をする
☆夕食後・寝る前は食べない
実はこれだけ。書くと簡単だけど意外に出来ないんですよね。でも毎日の積み重ねが一番大事。手を抜く
のはご主人と子どもがいないときにして、子どもが成人するまではお母さんが責任を持ってあげて下さいね。
※大人の都合で行われる休日の欠食は子どもの成長を妨げています。
休日も同じ時間に起きて食事をすることを心がけて下さい。

 子どもは大人と違い、空腹中枢が未熟で育っていません。だから、すぐにお腹が
空いてしまったり、食事の時間に食欲がないということもあるんです。更に、内臓の
働きも未熟で、胃腸もその機能を十分活かしきれません。子どもがお腹が空いたというから
食事を作ったのに食べなかったりすることはありませんか?実は子どもの 『お腹が空いた』
という感覚は、とっても曖昧なもの。その感覚や腹時計のコントロールは、子どもが
小さいうちに育てる(=体感させて教えてあげる)しか方法はないのです。習慣ってすごい。
時間を決めることで、知らないうちに体がお腹の空き具合をコントロールし、腹時計を調整するのです。
その時間になると脳内時計はお腹が空いたと命令し、胃は消化する準備をし、腸は栄養を吸収・排泄する準備を整えるのです。
だから、おかあさん!子どもが 『お腹が空いた〜』 とぐずっても食事の時間がまだなのに食べ物を与えるのは良くないんです。
時間になるまでは我慢をさせることも食育です。
しっかりおなかをすかせてから決まった時間に食事するといった食習慣こそが大事なのです。
そして、特に大事な朝食の役割は、自律神経の活動を活発にし、何より脳に栄養を与え、活動エネルギーを
補給します。また体温を上げ、代謝をあげてエネルギーを消費しやすくします。そのためか、朝食をきちんと
食べる子どもは、成績も良いという結果もでています。色々な臨床報告では朝食をするように指導した後、
成績が上がったという結果もでているんです。
また3食きちんと食べることで腸も活発に働き、便通もスムーズになります。
子どもの便秘が増えているということも食事が関係していると思われます。便は老廃物です。
子どもの身体は未熟なだけでなく小さいので、短時間で老廃物は体中を駆け巡り肝臓が処理しきれない分は体内の細胞に
蓄積されます。老廃物を貯めると血液の中をその老廃物がめぐり、細胞の活動を妨げ、肌へも悪影響を与えます。
また体温も上がらないため、代謝が悪くなりますから、胃腸の働きも鈍くなります。胃腸の機能が低下すると腸のせん毛
(栄養を吸収する細かい突起のこと)の再生がされず傷ついた繊毛から未消化タンパクが血中に潜入し、アレルギーの
原因にもなり得ます。

起きてすぐは、大人でも胃腸が活発に働いていません。胃腸も寝ぼけているのです。
胃腸の成長や強弱は個人差や遺伝もありますのが、食欲が沸かない子どもは、少し早めに起こし、朝食までに少し時間を
おくようにしてみましょう、。それでもだめな場合は朝、散歩をしてみたり、お手伝いをさせて、身体を動かしてみましょう。
また、朝にきちんとおなかがすくように、遅い夕食や、夕食後、寝る前の間食をしないことも大切です。
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子供のおやつは、大人で言うお菓子や嗜好品とは違います。
認識としては三度の食事を補うためのものと考えて下さい。子どもは胃腸の
働きが未熟なだけでなく、胃も小さいので一度にたくさん食べられないため、
食事と食事の間におやつで栄養・エネルギー補給をするために与える
ものなのです。ご家庭の生活や食事の量によって与えるべき量や回数は
異なると思いますが、食欲旺盛な子どもにはおやつが必要ないことも
あるでしょう。また、食が細い子どもは1回だけでなく2回与える必要があるかも
しれません。そして、おやつはどうしてもカロリーの補給が主になるので、おやつを食べたために食事が食べられなくなるような
与え方には気をつけてくださいね。栄養のバランスが悪くなりますし、本末転倒です。
与える量は、一日の栄養量の10〜20%程度でOK。
1〜2歳で100〜180キロカロリー
3〜5歳で150〜300キロカロリー
で良いでしょう。
2歳を過ぎた子どものおやつは次の7か条を基本にして与えて下さい
●おやつは一日一回を基本にする
子どもは10時間以上睡眠時間が必要ですので、起きている時間が大人より短いため、夕食後はおやつは食べさせない
●おやつの時間を決め、他の食事との時間は最低2時間あける
食事でもおやつでも身体にとっては食べ物です。時間を決めるのは食事の時間を決めるのと同じ理由です。
また、食事との間を2時間空けるのは胃を休めてあげる時間をつくるためです。ものによっては、2時間してやっと消化する
食べ物もありますので、お腹が空く感覚を覚えさせるためにも実行して下さい。3時のおやつとはよく言ったもの。
本当にちょうどよい時間なんです!誰が言い出したのか、理にかなったものだったのですね。
●たくさん食事を食べた日・あまり運動や遊びをしていない日は与えない
栄養の補給が主ですが、おやつ=お菓子という認識が強いため、カロリーもそうですが、糖分や油分なども
多くとりすぎる可能性があります。また、市販品は与えすぎず、たくさん食べたり、運動をしない日は必要以上のカロリーを
与える必要は無いので、量を調節したり、食べさせないようにしましょう。
大事な食事の妨げになるようであれば、おやつは与えない方が良いです。
●ジュースなどの濃い味の飲み物や果物もおやつとして考える
糖分の多いジュースや果物も立派なおやつです。市販のお菓子に比べれば果物などはカロリーも低いので
調整して与えるのが良いですね!!
●食事と同じようにきちんとすわって、30分以内で食べること(=だらだら食べない)
遊びながら食べたり、ほかのことをしながら食べると胃腸に負担がかかります。
また座って食べることで、だらだら食べなくなり、消化も良くなります。
●お菓子は買い置きしない
テーブルに置いてあったり置いてある場所がわかると、知らないうちに食べてしまったり、食べたくなってしまいます。
小さいうちは見えない場所に隠したりすることをオススメしますが小学生を過ぎたら、買い置きをしないで必要な時に
買うようにしましょう。
●おやつの後は歯を磨く
やっぱり怖いのは虫歯。とくにおやつは糖分も多いので、虫歯になる確率も高くなります。チョコレートや市販のお菓子には
虫歯の栄養の元がたくさん!!歯を磨けない時は、うがいをしたり、水を飲んだりして口の中を洗い流しましょう
あまいイオン飲料やジュースを飲んだときもしっかり歯を磨かせたいものです。
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お菓子も手作りしてみませんか?手作りのお菓子は、カロリーや量を調節できます。市販品も子供同士の
コミュニケーション上必要だと思われますが、身体のためを思うなら、手作りのものもたまには取り入れて!!
今は簡単に作れる道具やレシピなどもたくさんありますので、そういうものを活用して手作りナチュラルライフを
過ごしましょう♪レシピや道具の紹介などは折を見て特集したいと思っています。
手作りではありませんが、サツマイモを蒸したものや焼きとうもろこしなどの野菜もおやつとしてどうでしょう?
工夫次第で健康的な食生活+楽しいおやつライフを実践してみて下さい
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